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学校の帰り道に何度も聞きながら帰った曲、卒業式に流れた曲、結婚式に使用したBGMなど、
思い出はBGMとセットで思い出すものではないでしょうか。

このブログでは、そんなBGMと思い出に焦点を当てて、みなさんの体験談を記事にしていきます。
例えばこんな体験談があります。

何年も音楽を聴き続けていると避けられないのが好きなアーティストの引退や、好きなバンドの解散です。
無料BGMにはまり始めた中学生の頃は、好きなバンドが解散するだけで数日気持ちが落ち込んでいました。

しかしそれも別のアーティストを見つけたり、別のバンドを好きになるだけで乗り越えることができていました。
また解散したバンドが別のメンバーと再結成することもよくある話で、
その場合は次のバンドの発表をむしろ心待ちにしていました。

歳を取ってくると、絶対解散しないだろうと思っていたバンドが解散したり、
絶対復活しないだろうと感じていた解散バンドが復活したりすることに何度も立ち会います。
その都度喜んだり悲しんだり今でも私は変わらずにしています。

それだけ音楽とは私の気持ちを揺さぶるものなのでしょうし、それは私だけではなく、
無料BGMが好きな全ての人に起こることでしょう。

■車に乗る時の無料BGM
僕は車に乗っている時の無料BGMは、今も別に活動されているのですがsweet boxというグループの唄う曲です。
一応ジャンルはR&Bとヒップホップの融合のようなジャンルで、女性ボーカルのグループなのですが、このグループの魅力は何といってもクラシックをサンプリングした楽曲作りをしているという点です。

なので、例えばバッハの「G線上のアリア」やベートーヴェンの「運命」、チャイコフスキーの「白鳥の湖」といった音楽をバックにラップやメロディのある歌を唄っています。

基本的に僕は無料BGMとして使う場合は、本当のクラシックを使ったりしていたのですが、それをすると疲れている時なんかは運転中に眠気を誘うこともあるのです。
かといって、POPSなどを入れておくとガッツリと聴いてしまうので、聞き流すことが出来ずBGMにはならないのです。
しかし、先程紹介した楽曲ですと同じクラシックでもラップなんかがメインなのでBGMにもなりますし、僕の大好きなクラシックも聴けて一石二鳥なのです。
しかもとてもいい塩梅でアレンジされているので、僕の車に乗った人達は意外とはまってしまいます。

いかがでしたか?
これから少しずつ、みなさんの無料BGM体験談を紹介していこうと思います。

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